今年も、いよいよ2月に突入 !
問題の歳祝い用の色紙ですね・・・
元々字が下手なので、得意でないんですね・・・
(自慢でないけど・・小学校6年間~中学3年間、
さぼってばかりいるので、九級のまま進歩せず)
あの時ちゃんとやっておけば良かった・・
後悔先にたたず・・。
毎年そんなんで、本当に苦労して書いている。
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<<その時、テーマすらも決まってない私 ↓>>
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<<互助会の会長さん ↓>>
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<<以下グチですね・・>> 頼む人は簡単でいいですよね~。 色紙は5人だから5枚頂戴しました。 結局失敗は許されないという事なんでしょうか?・・。 毎年書いているから、簡単だと思っているんでしょうかねぇ~? 毎年悪戦苦闘してるんですが・・。 <一番苦手な部分ですね。パソコン始めた動機の一つは、字が下手だからですよね・・。>
<<互助会の会長さん、そんな私に、色紙は、結構大変な事なんですよ !!>> (「自分で書いて見ろ !!!」 って言いたいのが本音 !)
色紙は、墨が、滲みやすいので、一気に書かないとダメだし。 弘法じゃぁ~ないので、筆は選ぶし・・。 墨の濃さを調整しないとダメだし・・。 当然上下真ん中にバランスよく書かないとダメだろうし・・。
愚痴ってもしかたがないので・・。
テーマを決めて・・ 字体を決めて・・
習字の練習のつもりで、書いておきます。 本当にハズカシイ・・ですが・・ 出典も一応記載しておきます。
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書いた時のの想い・・・ 人に対して偉そうな事を言える自分じゃぁ~ないので 自分に対する戒めとして書いているわけです。
門は天の門、地の門、そして人の門がある。
門を自ら叩いて、耳を傾け、よ~く聞け !! よ~く見ろ !!
よ~く判ったら、自分を信じて、首を前に向けて、ひたすら走れ !! それが道ですね。
-出典-
老子 道徳経 第四十一章
-原文-
上士聞道 勤而行之
中士聞道 若存若亡
下士聞道 大笑之
不笑不足以為道 故建言有之
-読み下し文-
上士は道を聞きては 勤めて之を行う
中士は道を聞きては 存するがごとく 亡(うしな)うがごとし
下士は道を聞きては 大いに之を笑う
笑わざれば もって道と為すに足らず 故に建言に之有り
現代文-
上士はよい話を聞けばすぐ実行する。
中士は「そうだなぁ、あるといえばあるし、ないといえばないし・・・・」と曖昧なまま放置をしてしまう。 結局実行しない。
下士は、「そんなことなどあるか」と言って大いに笑う。 そして、下士の人から笑われるようなものでなければ、本当の道とは言えない。 ゆえに言をたてるという事には、これがよくあるものだ。 と老子は説いている。
という事で「聞道」・・、まだまだ想いはあるけど・・。
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続きはつづきへ・・専門の方は、見ないでください。適当なので・・。 – 同じ字は二度と書けない私です。 –
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(さらに…)
チラシを見て社長さんに声をかけさせていただきました。試して見てーと話題のお豆腐を…